図26.7 12歳男児の軟骨芽細胞腫.
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患者は数か月間のうちに悪化する右股関節痛を訴えた.
A
および
B
,
右股関節の前後と側面のX線像は,大転子に骨透瞭像を認める.
C
,
MRIの冠状断で大転子に病変を認め,周囲に浮腫がある.
D
,
掻爬と同種海綿骨チップと脱灰骨基質の移植後のX線像.
出典