図26.3
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骨巨細胞腫の28歳男性の右大腿骨遠位部前後
(
A
)
と側面
(
B
)
X線像.軸位断
(
C
)
および冠状断
(
D
)
CT再構成では,広範な骨破壊および関節内の病的骨折が認められる.一塊切除と人工関節による再建を行う方針となった.術後のX線の前後像
(
E
)
および側面像
(
F
)
.術後8年経過した現在,経過は良好である.
出典