図3.117
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モジュラーポリエチレンライナーの解離.
A
,
モジュラーポリエチレンライナーを用いたmetal-back寛骨臼コンポーネントの設置後.
B
,
6週間後,患者が低い椅子に座っている間に股関節脱臼した.整復操作後,大腿骨頭はmetal back内で偏心している.
(
矢印)
転位したポリエチレンライナーのX線透過性陰影が軟部組織の下方に認められる.ライナー交換のため再手術を要した.
出典