図3.116
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寛骨臼骨折後の人工関節置換術後の再発性後方脱臼.臼蓋コンポーネントは後壁の欠損のため,前方開角の程度が不十分であった.温存された前方骨棘
(
矢印)
は屈曲と内旋でインピンジメントを生じ,脱臼の原因となった.再置換が必要であった.
出典