図3.101
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A
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股関節固定術が成功してから40年後に生活に支障をきたす腰痛を発症した61歳女性.
B
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ハイブリッド型人工股関節置換術への変更後.大転子骨切り術により優れた展開が可能となった.患者は手術後に持続性Trendelenburg跛行を示したが,腰痛は軽減していた.
出典