図3.89
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自家大腿骨頭移植後の骨吸収.
A
,
上方および後方部分的骨欠損に対する自家大腿骨頭移植による人工股関節全置換術後.移植骨は6か月で癒合した.移植骨の一部がコンポーネントのエッジを超えて外側へ突出している.
B
,
術後2年で,荷重ストレスのない移植骨の外側部分が吸収された.ワッシャーの内側への移動に注目.機能は良好で,コンポーネントは移動せず,ソケットを支持する移植骨の吸収もない.
出典