図3.50
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リーミングのための大腿骨の位置,患者を側臥位にする(患者を見下ろす).脛骨が垂直になり膝関節の軸が水平になるまで,股関節を内旋,屈曲,内転させる.大腿骨頚部は現在15~20度下方を向いており,その結果,テーブルは髄腔のリーミングのために反対側に傾いている.
参照:テクニック3
.4
.
出典
1:
From Eftekhar NS: Principles of total hip arthroplasty, St. Louis, 1978, Mosby.