図3.40
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正常な脊椎骨盤可動性を有する患者の立位および座位側面X線写真.患者が座ると,腰椎前弯が減少して骨盤が
後
傾
するが,これは骨盤後傾の増加
(
黄色の線
)
および仙骨の傾きの平坦化
(
赤の線
)
によって示される.
出典
1:
From Luthringer TA, Vigdorchik JM: A preoperative workup of a “hip-spine” total hip arthroplasty patient: a simplified approach to a complex problem, J Arthroplasty 34[7S]:S57, 2019.