図1.102
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大殿筋を後方にリトラクトし深部切開を行い,小坐骨切痕に開創器をかける.中殿筋を前方に引き,股関節を露出させる.
参照:テクニック1.80
.
出典
1:
Redrawn from Moed BR: The modified Gibson posterior surgical approach to the acetabulum, J Orthop Trauma 24:315, 2010.